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	<title>UKSTUDIO &#187; Ruby会議</title>
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	<description>いわゆる86世代のブログです</description>
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		<title>大江戸Ruby会議01で発表してきました</title>
		<link>http://ukstudio.jp/2011/04/11/odrk01/</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 13:20:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukstudio</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Ruby]]></category>
		<category><![CDATA[Ruby会議]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は大江戸Ruby会議という名のasakusa.rbの生活発表会があったので、普段の生活で考えてることを発表してきた。ちなみに実はasakusa.rbの参加回数はそんなに多くなかったりする。当日のスライドと動画はこちら。KaigiFreaksは仕事がはやくてすごい。いつもありがとうございます! 大江戸Ruby会議 View more presentations from Yuki Akamatsu. 大江戸Ruby会議01 on Vimeo この発表について何か僕にもの申したい人がいたら@ukstudioかy.akamatsu[at]ukstudio.jpまで頂けるとありがたいです。 発表内容についてちょこっとだけ書いておこうかな。パブリックスピーカーの告白で言う「講演家がこう話せばよかったと思うスピーチ」にあたる部分。 タイトルに戦略ってあるけど、正直そもそもそういったものがあるのかよくわからない。CIとかは環境の話だし、TDDとかリファクタリングとかはスキルだしでそれらが「戦略」かと言われると違う気がする。 結局のところ、継続的に改善していくしかないと思うんだよなぁ。そうなると後はもう手を動かすか動かさないかの話になる。そんなことを考えたら終始「熱意を持って頑張って」みたいな話になってしまった。これはこれで妙に好評だったけど(母数80ぐらいのうちサンプリング5ぐらい)。ちなみに熱意がなくとも仕事だと割り切って手を動かしてももちろんいいと思います。 で、手を動かす前提となるとClean Codeを保てるかは個々の設計能力に依存してくる。そういうわけでRubyでClean Codeってどう実現するんだろうね?というところをSOLID原則を取り出して話をしたつもり。 終わった後に@t_wadaさんからRubyConfで似た話をした人がいるから動画を見た方がいいと言われ、今日twitterで動画を教えてもらった。 SOLID Ruby &#8211; Jim Weirich &#8211; Ruby Conference 2009 資料も豪快にgithubにあがっていて、こっちは@kakutaniさんに教えてもらった。お二人共ありがとうございます。 jimweirich/presentation_solid_ruby &#8211; GitHub まだ資料をざっと見ただけなんだけど、僕より全然良くできてるので皆さんこっちを見るといいです。まだまだ精進が足りない。 Rubyらしい設計って色々とまだ手探りなんだけど、参考になったのはRubyによるデザインパターンとかリファクタリング:Rubyエディションあたりかなぁ。 後はJavaだけど、Clean CodeとかAmazon.co.jp： アジャイルソフトウェア開発の奥義とか。両方とも結構ヘビーな本だけど勉強になる。 大江戸Ruby会議の全体的な感想は他のWeb日記力の高い人におまかせしたいと思うのでそちらをどうぞ。と言うのも、発表が最後の方だったので会議中ずっとそわそわしてたため、文章にまとめられるほどまだ消化できてないのだ。この辺はなかなか難しいところだけど、あの空気感の一旦を担えた(と思いたい)と言うことでよしとする。 最後に。発起人の@a_matsudaさん、実行委員長の@kakutaniさんを始め、スタッフ、発表者、参加者のみなさん、どうもありがとうございました!]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2011/04/11/odrk01/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div><p>昨日は大江戸Ruby会議という名のasakusa.rbの生活発表会があったので、普段の生活で考えてることを発表してきた。ちなみに実はasakusa.rbの参加回数はそんなに多くなかったりする。当日のスライドと動画はこちら。KaigiFreaksは仕事がはやくてすごい。いつもありがとうございます!</p>
				<div style="width:425px" id="__ss_7586768"><strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/ukstudio/ruby-7586768" title="大江戸Ruby会議">大江戸Ruby会議</a></strong><object id="__sse7586768" width="425" height="355"><param name="movie" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=ruby-110411070235-phpapp01&#038;stripped_title=ruby-7586768&#038;userName=ukstudio" /><param name="allowFullScreen" value="true"/><param name="allowScriptAccess" value="always"/><embed name="__sse7586768" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=ruby-110411070235-phpapp01&#038;stripped_title=ruby-7586768&#038;userName=ukstudio" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object>
				<div style="padding:5px 0 12px">View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/ukstudio">Yuki Akamatsu</a>.</div>
				</div>
				<p><a href="http://vimeo.com/channels/oedorubykaigi01">大江戸Ruby会議01 on Vimeo</a></p>
				<p>この発表について何か僕にもの申したい人がいたら@ukstudioかy.akamatsu[at]ukstudio.jpまで頂けるとありがたいです。</p>
				<p>発表内容についてちょこっとだけ書いておこうかな。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/487311473X?ie=UTF8&#038;ref_=sr_1_1&#038;qid=1302526992&#038;sr=8-1&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;tag=ukstudio0c-22">パブリックスピーカーの告白</a>で言う「講演家がこう話せばよかったと思うスピーチ」にあたる部分。</p>
				<p>タイトルに戦略ってあるけど、正直そもそもそういったものがあるのかよくわからない。CIとかは環境の話だし、TDDとかリファクタリングとかはスキルだしでそれらが「戦略」かと言われると違う気がする。</p>
				<p>結局のところ、継続的に改善していくしかないと思うんだよなぁ。そうなると後はもう手を動かすか動かさないかの話になる。そんなことを考えたら終始「熱意を持って頑張って」みたいな話になってしまった。これはこれで妙に好評だったけど(母数80ぐらいのうちサンプリング5ぐらい)。ちなみに熱意がなくとも仕事だと割り切って手を動かしてももちろんいいと思います。</p>
				<p>で、手を動かす前提となるとClean Codeを保てるかは個々の設計能力に依存してくる。そういうわけでRubyでClean Codeってどう実現するんだろうね?というところをSOLID原則を取り出して話をしたつもり。</p>
				<p>終わった後に@t_wadaさんからRubyConfで似た話をした人がいるから動画を見た方がいいと言われ、今日twitterで動画を教えてもらった。</p>
				<p><a href="http://confreaks.net/videos/185-rubyconf2009-solid-ruby">SOLID Ruby &#8211; Jim Weirich &#8211; Ruby Conference 2009</a></p>
				<p>資料も豪快にgithubにあがっていて、こっちは@kakutaniさんに教えてもらった。お二人共ありがとうございます。</p>
				<p><a href="https://github.com/jimweirich/presentation_solid_ruby">jimweirich/presentation_solid_ruby &#8211; GitHub</a></p>
				<p>まだ資料をざっと見ただけなんだけど、僕より全然良くできてるので皆さんこっちを見るといいです。まだまだ精進が足りない。</p>
				<p>Rubyらしい設計って色々とまだ手探りなんだけど、参考になったのは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894712857?ie=UTF8&#038;ref_=sr_1_1&#038;s=books&#038;qid=1302526019&#038;sr=8-1&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;tag=ukstudio0c-22">Rubyによるデザインパターン</a>とか<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048678841?ie=UTF8&#038;ref_=sr_1_2&#038;s=books&#038;qid=1302526019&#038;sr=8-2&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;tag=ukstudio0c-22">リファクタリング:Rubyエディション</a>あたりかなぁ。</p>
				<p>後はJavaだけど、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048676881?ie=UTF8&#038;ref_=sr_1_1&#038;s=books&#038;qid=1302526151&#038;sr=1-1&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;tag=ukstudio0c-22">Clean Code</a>とか<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797347783?ie=UTF8&#038;ref_=sr_1_2&#038;s=books&#038;qid=1302526151&#038;sr=1-2&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;tag=ukstudio0c-22">Amazon.co.jp： アジャイルソフトウェア開発の奥義</a>とか。両方とも結構ヘビーな本だけど勉強になる。</p>
				<p>大江戸Ruby会議の全体的な感想は他のWeb日記力の高い人におまかせしたいと思うのでそちらをどうぞ。と言うのも、発表が最後の方だったので会議中ずっとそわそわしてたため、文章にまとめられるほどまだ消化できてないのだ。この辺はなかなか難しいところだけど、あの空気感の一旦を担えた(と思いたい)と言うことでよしとする。</p>
				<p>最後に。発起人の@a_matsudaさん、実行委員長の@kakutaniさんを始め、スタッフ、発表者、参加者のみなさん、どうもありがとうございました!</p>
				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2011/04/11/odrk01/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>
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		<title>RubyKaigi2010を終えて</title>
		<link>http://ukstudio.jp/2010/09/02/rubykaigi2010/</link>
		<comments>http://ukstudio.jp/2010/09/02/rubykaigi2010/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 09:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukstudio</dc:creator>
				<category><![CDATA[article]]></category>
		<category><![CDATA[Ruby会議]]></category>

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		<description><![CDATA[via http://www.flickr.com/photos/recompile_net/sets/72157624694727057/ 少し間があいたけど、今年のRubyKaigiについてつらつらと書こうかな。 スタッフ参加してみて 今年はスタッフとしての参加だったのだけれど、RubyKaigiのスタッフは東京RubyKaigi03の時にやっただけなので、本家の方は初めて。3日間と結構な長丁場なのでうまく立ち回れるか不安だったのだけど、自分なりにはそれなりに頑張れたのではないかなと思う。 ひとつ前のエントリでも書いたけど、担当はレポート班でした。当日スタッフに応募する前はrubykaigi.orgの制作・実装の方も手伝っていたけど、実質ほとんど何もしていない・できなかったのでスタッフとしては90%ぐらいはレポート班な感じ。 レポート班はある意味発表を見るのが仕事みたいな部分もあったし、文章を書くのも割と好きなので、RubyKaigiを楽しみつつ仕事も楽しむという割とおいしい感じに過ごせた。自分の語彙の少なさや英語力のなさなど色々と痛感した部分もあるけど、楽しくやることが出来ました。 今年は開催が筑波ということで、スタッフの大半はホテル山久(#hotel39)に泊まったわけだけど、本当に楽しかった。#hotel39_107 の楽しさは異常である。あの感じはなんだったんだろうなぁ。 実はChad Folwerの基調講演と高橋さんのclosingから、色々な想いがまざって泣きそうになってた。未だにその時の気持ちが整理できていないのだけど「Chadに励まされてる感じ」「今年のRubyKaigiが終わる感じ」「来年でRubyKaigiが終わる感じ」「3日間の疲れ」あたりの気持ちが色々と混ってよくわからない感じになったのだと思う。 元々、この手の技術系カンファレンスは情報を仕入れに来てるタイプだったので、まさか泣きそうになるとは自分でも意外だった。多分、一般参加してそうなるとは思えないので、やっぱりスタッフとして参加したのが大きかったのかなと思う。 来年のRubyKaigi 最後のRubyKaigiと言うことで、自分なりに何を成し遂げたいか簡単に書いておく。 ひとつは発表者として参加すること。やっぱりあの場で話すのは一種の憧れみたいなものがあるにはあるので、それを憧れで終わらせない為にも何か話したい。一応話してみたいことはちらほらあるので、1年あれば十分まとめられるはず。 あとは、書き始めてるアレを間に合せたい。あわよくばサイン会・・・実質、ほとんどまだ手が動いていないのでいい加減動かないとまずい。 最後はやっぱりスタッフ参加かなぁ。本当に終わってしまうのであれば、最後はスタッフとして見届けたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/09/02/rubykaigi2010/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div><p><img src='http://farm5.static.flickr.com/4134/4935820587_2169342225.jpg'/><br />
				<a href='http://www.flickr.com/photos/recompile_net/sets/72157624694727057/'>via http://www.flickr.com/photos/recompile_net/sets/72157624694727057/</a></p>
				<p>少し間があいたけど、今年のRubyKaigiについてつらつらと書こうかな。</p>
				<h3>スタッフ参加してみて</h3>
				<p>今年はスタッフとしての参加だったのだけれど、RubyKaigiのスタッフは東京RubyKaigi03の時にやっただけなので、本家の方は初めて。3日間と結構な長丁場なのでうまく立ち回れるか不安だったのだけど、自分なりにはそれなりに頑張れたのではないかなと思う。</p>
				<p>ひとつ前のエントリでも書いたけど、担当はレポート班でした。当日スタッフに応募する前はrubykaigi.orgの制作・実装の方も手伝っていたけど、実質ほとんど何もしていない・できなかったのでスタッフとしては90%ぐらいはレポート班な感じ。</p>
				<p>レポート班はある意味発表を見るのが仕事みたいな部分もあったし、文章を書くのも割と好きなので、RubyKaigiを楽しみつつ仕事も楽しむという割とおいしい感じに過ごせた。自分の語彙の少なさや英語力のなさなど色々と痛感した部分もあるけど、楽しくやることが出来ました。</p>
				<p>今年は開催が筑波ということで、スタッフの大半はホテル山久(#hotel39)に泊まったわけだけど、本当に楽しかった。#hotel39_107 の楽しさは異常である。あの感じはなんだったんだろうなぁ。</p>
				<p>実はChad Folwerの基調講演と高橋さんのclosingから、色々な想いがまざって泣きそうになってた。未だにその時の気持ちが整理できていないのだけど「Chadに励まされてる感じ」「今年のRubyKaigiが終わる感じ」「来年でRubyKaigiが終わる感じ」「3日間の疲れ」あたりの気持ちが色々と混ってよくわからない感じになったのだと思う。</p>
				<p>元々、この手の技術系カンファレンスは情報を仕入れに来てるタイプだったので、まさか泣きそうになるとは自分でも意外だった。多分、一般参加してそうなるとは思えないので、やっぱりスタッフとして参加したのが大きかったのかなと思う。</p>
				<h3>来年のRubyKaigi</h3>
				<p>最後のRubyKaigiと言うことで、自分なりに何を成し遂げたいか簡単に書いておく。</p>
				<p>ひとつは発表者として参加すること。やっぱりあの場で話すのは一種の憧れみたいなものがあるにはあるので、それを憧れで終わらせない為にも何か話したい。一応話してみたいことはちらほらあるので、1年あれば十分まとめられるはず。</p>
				<p>あとは、書き始めてるアレを間に合せたい。あわよくばサイン会・・・実質、ほとんどまだ手が動いていないのでいい加減動かないとまずい。</p>
				<p>最後はやっぱりスタッフ参加かなぁ。本当に終わってしまうのであれば、最後はスタッフとして見届けたい。</p>
				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/09/02/rubykaigi2010/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>
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		</item>
		<item>
		<title>RubyKaigi2010前日です!</title>
		<link>http://ukstudio.jp/2010/08/26/before_rubykaigi2010/</link>
		<comments>http://ukstudio.jp/2010/08/26/before_rubykaigi2010/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 08:57:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukstudio</dc:creator>
				<category><![CDATA[article]]></category>
		<category><![CDATA[Ruby会議]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、いよいよRubyKaigi2010前日となりました。僕は今日の夜に筑波入りをする予定なのですが、初スタッフ参加ということもありすでになんかそわそわしています。 ところで僕の所属はKaigiFreaksレポート班なのですが、既にスタッフ業としてRubyist Magazine 日本Ruby会議2010直前特集号と、gihyo.jpにRubyKaigi2010直前レポートを一部書きました。まだ読んでいない方はぜひ読んでみてください。直前特集号の中にRubyKaigi2010参加者のしおりがありますので、参加者の方は明日以降のRubyKaigi2010に向けて目を通しておくといいと思います。 当日はgihyo.jpにて当日レポートを行います。このレポートはRubyKaigi2010スペシャルレポートに掲載される予定です。 そんなわけで、ちょっとしたレポート班の宣伝でした。会期中はレポートを書きながら会場をフラフラしてると思いますので、気軽に声をかけてくださいまし。ではでは、RubyKaigi2010楽しんでいきましょー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/08/26/before_rubykaigi2010/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div><p>さて、いよいよ<a href='http://rubykaigi.org/2010/ja'>RubyKaigi2010</a>前日となりました。僕は今日の夜に筑波入りをする予定なのですが、初スタッフ参加ということもありすでになんかそわそわしています。</p>
				<p>ところで僕の所属はKaigiFreaksレポート班なのですが、既にスタッフ業として<a href='http://jp.rubyist.net/magazine/?preRubyKaigi2010'>Rubyist Magazine 日本Ruby会議2010直前特集号</a>と、gihyo.jpに<a href='http://gihyo.jp/news/report/01/rubykaigi2010/0000'>RubyKaigi2010直前レポート</a>を一部書きました。まだ読んでいない方はぜひ読んでみてください。直前特集号の中に<a href='http://jp.rubyist.net/magazine/?preRubyKaigi2010-05'>RubyKaigi2010参加者のしおり</a>がありますので、参加者の方は明日以降のRubyKaigi2010に向けて目を通しておくといいと思います。</p>
				<p>当日はgihyo.jpにて当日レポートを行います。このレポートは<a href='http://gihyo.jp/news/report/01/rubykaigi2010'>RubyKaigi2010スペシャルレポート</a>に掲載される予定です。</p>
				<p>そんなわけで、ちょっとしたレポート班の宣伝でした。会期中はレポートを書きながら会場をフラフラしてると思いますので、気軽に声をかけてくださいまし。ではでは、RubyKaigi2010楽しんでいきましょー。</p>
				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/08/26/before_rubykaigi2010/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>
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		</item>
		<item>
		<title>東京Ruby会議03にスタッフとして参加した</title>
		<link>http://ukstudio.jp/2010/03/02/tokyorubykaigi03/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 09:16:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukstudio</dc:creator>
				<category><![CDATA[article]]></category>
		<category><![CDATA[Ruby会議]]></category>

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		<description><![CDATA[2月27日に開催された東京Ruby会議03にスタッフとして参加した。 今年初めになんとなく立てた目標に「なんかしらのイベントにスタッフとして参加する」というものがあって、当初はRuby会議の方に参加するつもりだったんだけど、takknamの人が「東京Ruby会議がスタッフ募集しているみたいだよ」と教えてくれたのがきっかけでスタッフとして応募することになった。 今回、東京Ruby会議03専用に公式サイトを用意したいと言うことで既存のRegionalRuby会議のシステムに僕の方で手を入れることになった。デザイン・マークアップはmayucoさんが担当が担当してそれを僕が組込むという感じ。話を聞くと好評だったようで、僕がスタッフらしい仕事をしたのはこれぐらいなんだけど、これだけでもスタッフとして参加してよかったなと思う。 当日は、会場の準備と受付以外は基本プラプラしてた。朝、東京マラソンのことをすっかり忘れてタクシー使ったら思いっ切り遅刻してしまった。ほんとすみません・・・ セッションは残念ながら成瀬さんの時は受付にいたので聞けなかった。yuguiさんと田中さんのセッションはすごい勉強になった。２人とも説明がとてもわかりやすく素晴らしかった。残念ながらどちらのセッションも理解不足のところがあるので要復習。 ワークショップはどこかに参加はせず、プラプラと。ワークショップも好評だったらしく、開催中みんな楽しそうだった。個人的にメイド服と川口さんの娘さんが折り紙おってたのが印象的です。実は、折り紙ワークショップの内容がすごい気になってたりするんだけどどこかに資料あがったりするのだろうか。 懇親会では、吉岡さんと初めてお会いしたのだけれど、あの質問力はすごいなと思った。見習いたい。 最後に。今回東京Ruby会議03にスタッフとして参加できて本当に良かったです。本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/03/02/tokyorubykaigi03/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div><p>2月27日に開催された<a href='http://regional.rubykaigi.org/tokyo03' target='_blank'>東京Ruby会議03</a>にスタッフとして参加した。</p>
				<p>今年初めになんとなく立てた目標に「なんかしらのイベントにスタッフとして参加する」というものがあって、当初はRuby会議の方に参加するつもりだったんだけど、<a href='http://d.hatena.ne.jp/takkan_m/' target='_blank'>takknam</a>の人が「東京Ruby会議がスタッフ募集しているみたいだよ」と教えてくれたのがきっかけでスタッフとして応募することになった。</p>
				<p>今回、東京Ruby会議03専用に公式サイトを用意したいと言うことで既存のRegionalRuby会議のシステムに僕の方で手を入れることになった。デザイン・マークアップは<a href='http://cocooooooon.com/' target='_blank'>mayuco</a>さんが担当が担当してそれを僕が組込むという感じ。話を聞くと好評だったようで、僕がスタッフらしい仕事をしたのはこれぐらいなんだけど、これだけでもスタッフとして参加してよかったなと思う。</p>
				<p>当日は、会場の準備と受付以外は基本プラプラしてた。朝、東京マラソンのことをすっかり忘れてタクシー使ったら思いっ切り遅刻してしまった。ほんとすみません・・・</p>
				<p>セッションは残念ながら成瀬さんの時は受付にいたので聞けなかった。yuguiさんと田中さんのセッションはすごい勉強になった。２人とも説明がとてもわかりやすく素晴らしかった。残念ながらどちらのセッションも理解不足のところがあるので要復習。</p>
				<p>ワークショップはどこかに参加はせず、プラプラと。ワークショップも好評だったらしく、開催中みんな楽しそうだった。個人的にメイド服と<a href="http://d.hatena.ne.jp/wayaguchi/20100301/1267373357" target='_blank'>川口</a>さんの娘さんが折り紙おってたのが印象的です。実は、折り紙ワークショップの内容がすごい気になってたりするんだけどどこかに資料あがったりするのだろうか。</p>
				<p>懇親会では、<a href="http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/" target='_blank'>吉岡</a>さんと初めてお会いしたのだけれど、あの質問力はすごいなと思った。見習いたい。</p>
				<p>最後に。今回東京Ruby会議03にスタッフとして参加できて本当に良かったです。本当にありがとうございました。</p>
				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/03/02/tokyorubykaigi03/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>
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		</item>
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		<title>東京Ruby会議#3公式サイト&amp;受付開始</title>
		<link>http://ukstudio.jp/2010/01/31/tork03/</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 11:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ukstudio</dc:creator>
				<category><![CDATA[article]]></category>
		<category><![CDATA[Ruby会議]]></category>

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		<description><![CDATA[東京Ruby会議03 &#8211; Regional RubyKaigi - 先程、公開しました。受付けも開始してるのでそちらから申し込みください。多分、右側の開発概要はこれから詳細が公開されていくと思います。 今回はいつもと違って東京Ruby会議03専用デザインです。デザインは@mayucoさん。専用デザインを使うため、僕の方でRegionalRubyKaigiのシステムに手を入れました。バグがないといいけど。 本当は明日、公開予定だったんだけど、@ayuminさんが今日開催されてる並カンで宣伝枠をもらったらしく、そこでデプロイしたらおもしろいんじゃない?とか言われたので、@ayuminさんが発表しながらSkypeで僕に合図をし、僕が家でデプロイ作業をするというよくわからない感じに公開しました。 なにはともあれ、スタッフ一同良いイベントにしようと頑張っているのでぜひ参加してくださいねー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/01/31/tork03/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div><p><a href="http://regional.rubykaigi.org/tokyo03">東京Ruby会議03 &#8211; Regional RubyKaigi -</a></p>
				<p>先程、公開しました。受付けも開始してるのでそちらから申し込みください。多分、右側の開発概要はこれから詳細が公開されていくと思います。</p>
				<p>今回はいつもと違って東京Ruby会議03専用デザインです。デザインは@mayucoさん。専用デザインを使うため、僕の方でRegionalRubyKaigiのシステムに手を入れました。バグがないといいけど。</p>
				<p>本当は明日、公開予定だったんだけど、@ayuminさんが今日開催されてる並カンで宣伝枠をもらったらしく、そこでデプロイしたらおもしろいんじゃない?とか言われたので、@ayuminさんが発表しながらSkypeで僕に合図をし、僕が家でデプロイ作業をするというよくわからない感じに公開しました。</p>
				<p>なにはともあれ、スタッフ一同良いイベントにしようと頑張っているのでぜひ参加してくださいねー。</p>
				<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://ukstudio.jp/2010/01/31/tork03/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>
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